今日は一ヶ月半ぶりに床屋へ行って来た。カット&カラーである。


カラーの待ち時間の時に、床屋のおねいちゃんが持って来てくれたBG誌に目を通すと…なんと、ここでも何度か登場している友人が載っていた。開発者インタビューってやつですね。文章を読んでるとどーも脚色くさいきもするが、彼が載ったのはこれが初めてではなくもう何度目かになる。昔から彼のセンスには脱帽ものなのだが、いやはや大したものだと思うし、自分の事のように誇らしくも思う。床屋のおねいちゃんにもつい事情をはなしてみたくなる。しかしついでに「いったい自分は…」と続く。
それにしても今日は確か彼の誕生日だ。面白い巡り合わせだ。面白いと言えば、卒業制作で自分はカメラを彼はクルマのモデルを作ったが、今では自分がクルマ関連の仕事、彼はカメラを作っており、まったく正反対なところがなんとも面白い。彼とは作る時のアプローチも確か正反対だったような気もする。
同期として自分ももっと頑張らないといけませんね。腰は痛いけど…。

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